〓 Admin 〓
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
納豆うどん読後1年以上経ちますが、納豆うどんの舞台である大阪の空気はいまだ心に残っています。ストーリー云々よりもこんな風に印象の残り続ける作品が好きです。中江さんのブックレビューもいいのですが、本人の次回作を気長に待っています。
PR
高評価とは裏腹公務員試験を受験するに際して、基本書とするために、この本のシリーズを全冊購入しました。しかし、読んでみた感想として、わかりにくい箇所が多々ありました
当初、自分は、この本は「数学的な説明をできるだけ避け、グラフ等を使ってわかりやすく説明している本」だと思っていました。しかし、類書『らくらく経済学入門(茂木喜久雄)』シリーズと比較すると、この本の方が、明らかに数式による説明が多いです。しかも試験として必要ではないのではという部分も回りくどく説明しているので理解に時間がかかります。
両者でどちらか迷われている方には、自分は『らくらく経済学入門(茂木喜久雄)』を進めます。こちらの本の方が、コンパクとでかつ分かりやすくまとまっていると思います。たぶん、好みの問題とかそういう話ではないと思います。
素人が自分でやるのは危険この本を読んで、すごく納得して、実際に片足あげを毎朝晩やってみました
タオルでは短いので、マフラーを使って足をあげて下げてみると、確かに骨盤が思いっきりゆがんでいるのがわかり、びっくりしたと同時に、ああ!これで今までの色々な体調不良が治るかもしれない!と喜びました
ところが、3日目から足のちょうつがいみたいな所が変な状態になってしまい、歩くのが苦痛になりました。
やり方が間違っていたのかな?やった後の注意書きがあるかな?と思って、じっくり読みましたが、間違ってはいなかったようです
歩くのが大変になってしまったので、片足あげはやめました
素人が本を読んでやるのは、微妙な動きや、やってはいけないことが分からず、危険かもしれません
最新記事
(03/15)
(03/14)
(03/11)
(03/10)
(02/23)
最古記事
(10/20)
(11/14)
(12/03)
(12/30)
(01/28)
医療の裏側
先生のお勧めです